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  • 2014年07月17日2014年7月17日の朝の祈り

    皆さん、おはようございます。昨日から、三者面談が始まっています。自分なりに努力したつもりだったのに、よい結果が残せなかったり、人間関係がうまくいかなくて悩みがつきなかったり、夏休みを前にしてうちひしがれる事態に陥っている人もいることでしょう。そんなすべての人に、励ましのメッセージとして次の言葉を贈ります。

    「あなた方を襲った試練は、何一つとして人間に耐えられないようなものではありませんでした。神は信頼に値する方です。絶えられないような試練にあなた方を遭わせるようなことはなさらず、むしろ、耐えることができるように、試練とともに抜け出る道をも用意してくださるのです。」
    フランシスコ聖書研究所訳註 原文校訂による口語訳聖書
    コリントの信徒への手紙1 第10章 13節 より

    私たちに与えられた試練を乗り越え、人間的に一回り大きくなれるよう、今日できることから一つ一つ前向きに取り組み、成長してゆきましょう。

  • 2014年07月16日2014年7月16日の朝の祈り

    今朝も暑い日になりましたが、心も体も元気でしょうか。

    今日、明日の授業が終われば、金曜日には集会があっていよいよ夏休みを迎えます。まずはここまで元気に過ごせたことに感謝したいですね。学年が一つ上がり、クラスが変わってから約4ヶ月、新しい友達とどのように過ごしてきたでしょうか。また、毎日の学習への取り組みはどうだったでしょう?今日から始まる三者面談では、自分なりの振り返りを担任の先生にお話できるといいかなと思います。

    私にとって、みなさんと過ごす毎日が貴重な時間であることはもちろんなのですが、ヨゼフィンピックやバザーなどの行事は、普段の日とは違った意味で大事にしたい時間です。生徒のみなさんと一緒に大きな声で応援したり、汗びっしょりになって一日中働いたりするのは、本当に楽しくて「学校っていいな」「クラスっていいな」と思えるからです。先日のバザーでも、くたくたにはなりましたが本当に楽しい1日でした。

    夏休みに入るとクラスという集団を少し離れ、自分で自分の時間をコントロールすることになります。今年の夏、これだけはやりたい!!ということが何かありますか?勉強でも部活でも、ボランティアでも趣味でも、何でもいいと思います。これだけは頑張ったと自信をもって言えるような何かに是非、チャレンジしてみてください。「たくさん宿題があるから、そんなことできない」なんて思わずに、終わらない宿題はありません。よく計画をたてて進めていきましょう。そして、一番大事なこと、家族の方との時間もどうぞ大事にしてくださいね。

    6年生のみなさん、あなたたちにとっては、本当に大切な夏ですね。生きていく中で、いろいろな「時」があると思いますが、今は「頑張る時」。やらなければならないことにしっかり向き合って頑張りましょう。みなで応援しています。そして神様がいつもみなさんのことを守ってくださっているのですから、安心して力を発揮してください。

    今朝は、ご一緒に主の祈りを唱えましょう。
     
        天におられるわたしたちの父よ、み名が聖とされますように。
        み国がきますように。みこころが天に行われるとおり地にも行われ
        ますように。わたしたちの日ごとの糧を今日もお与えください。
        わたしたちの罪をおゆるしください。わたちたちも人をゆるします。
        わたしたちを誘惑におちいらせず、悪からお救いください。
                                アーメン

  • 2014年07月15日2014年7月15日の朝の祈り

    There were a lot of tears in the convent on Sunday afternoon. We had a party for the two students and staff members from our sister school, Saint Joseph High School, California. The host families and buddies who had looked after Tina and Stephanie so well came to say goodbye before they left for the airport and their long return flight to Los Angeles. Why the tears? Well, as the many of you who have taken part in one or more of our overseas study trips well know, you experience many different feelings. For example, you’re excited to be seeing a new place and meeting new people, you’re nervous to be staying in someone’s house, you’re worried whether you’ll be able to communicate well, and you’re happy when you are able to communicate. I’m sure you agree that, even if things don’t always go the way you want them to, it’s an amazing experience, but also a very tiring one. And then, suddenly, just when you feel that you’re getting used to life with your host family, you have say goodbye and come home. It can be a very overwhelming time, so of course it is natural to cry and feel sad because you don’t know when, or if, you will see your new friends again. I have felt this myself many times, and I have to admit that I have cried once or twice. Well, modern technology and modern forms of transport make it easier than ever before to stay in contact with people from all over the world. Please also remember this. If you cry when you say goodbye to someone, it’s probably because you have shared something special with that person. You’ve learned something from them, taught them something, had fun with them, just enjoyed being with them. There may be more tears at the end of this week when we say goodbye to You Seii, who’s been here for almost a year, and Courtney, who’s been with us since April. Let me leave you with a quote from Winnie-the-Pooh (you know him as Pooh-san in Japan), “How lucky I am to have someone that makes saying goodbye so hard.”

  • 2014年07月14日2014年7月14日の朝の祈り

     14人のバザー実行委員のメンバーを中心に、学園会、先生方、保護者の方々、そして卒業生の皆さんも、皆が一つになって全力を尽くしたバザーも無事終わりました。いつもの教室での皆さんとはまた一味違った、普段気づいていないすばらしい「あなた」に出逢うことができる絶好の機会でした。心配しました台風の影響もまぬがれ、奇跡的な天候でしたね。きっと皆さんの切なる思いが天に届いたのでしょう。皆が一つになると強いですね。ヨゼフのバザーの特徴の一つは、保護者の方々はもちろんですが、卒業生が本当にたくさん戻ってきてくださることです。卒業生との再会はこの上なく嬉しいことですし、ヨゼフらしいなといつも感謝しています。まだ大学生の人、いいお母さんになって子供連れの人といろいろですが、元気な卒業生の姿を見るのは先生方にとって大きな喜びなのです。
     LakewoodのSt. Joseph High SchoolからのTinaとStephanie、そしてNancy先生とAnthony先生の一行は、昨晩10日間の日程を終えてL.A.に帰って行かれました。短期間でしたが、姉妹校との”exchange”が実現できたのは、長い間の望みでしたから夢のようです。Buddyの皆さん、Host Familyの皆様、そして「国際教育」の先生方の努力と協力によって大きな夢を可能にした一大イベントでした。ヨゼフにとっても一つの歴史的な足跡になります。
     Nancy先生が皆さんのことをWonderful studentsと褒めてくださいましたが、TinaもStephanieもヨゼフの精神が身についているすてきな生徒でしたね。明るいStephanieは、周りの人を自然に楽しくしてしまう存在でしたが、少し控えめなTinaも私たちのsistershipのように、わからなくて困っている生徒のお手伝いを進んでするようで、ホストファミリーの方もとても褒めておられました。性格や表現も異なる二人でしたが、自分らしさを発揮して自分自身を私たちに分かち合ってくださいました。この二人はL.A.に戻って私たちのことをプレゼンテーションしてくださいます。そのリポートを聞いて、来年はもっとたくさんの生徒が来るでしょうと予測しています。皆さん、このプログラムは始まったばかりです。これから毎年exchangeができるようにと望んでいます。
     さよならパーティの折、Buddyの一人一人が心からのスピーチをTinaとStephanieに贈ってくださり、双方が涙、涙という一場面もあったのですが、そのときNancy先生が教えてくださったことを皆さんにもお伝えしましょう。
    ―Please don’t say
    “ I’m not good at English. “ or “My English is poor. “
    You speak very well. Have confidence!
    Think in English as much as you can.
    ですから、ヨゼフ生である皆さんは「英語は苦手なので…」という言葉に「さよなら」をしてください。
    自信をもって英語で考える習慣をつけていきましょう!

  • 2014年07月11日2014年7月11日の朝の祈り

    いよいよバザーが明日に迫ってきました。皆さんのお客様をもてなす心が問われる時ですね。

    そもそも「おもてなし」とは何でしょうか。「おもてなし」の語源は言葉の通り、「もてなす」からきています。「持って」「成す」、つまり「ものを持って成し遂げる」ということ。お客様に応対する扱い、待遇を指します。真心こめた純粋な気持ちで相手と向き合う、この心の交流が「おもてなし」です。金銭などの対価として得られる「サービス」とは本質的に異なるものです。

    皆さんは次のエピソードを知っていますか。

    時は400年以上昔の戦国時代、戦国武将である豊臣秀吉は鷹狩りの帰りに近江国伊吹山の観音寺に立ち寄り、寺の小姓に茶を所望しました。小姓は、大きめの茶碗にぬるめのお茶をたっぷりと入れて秀吉に献上しました。鷹狩りというスポーツを終えたあとの秀吉は、一気にお茶を飲み干し、「もう一杯いただこう」と伝えます。小姓は少し熱いお茶をやや小ぶりの茶碗で持参し、秀吉に献上します。秀吉はそのお茶も飲み干し、さらに三杯目のお茶を所望します。小姓は熱いお茶を少々小さな湯飲みに注いで献上しました。この小姓の気遣いによって、秀吉は非常に気持ちよく休憩時間を過ごすことができ、鷹狩りの疲れもすっかり癒えたそうです。機転に感心した秀吉は、この小姓を家来として雇い入れ、終生にわたり主従の関係を結びました。この時の小姓こそが後の石田三成であった、というエピソードです。

    このシーンにおいて三成がとった行動は、秀吉が鷹狩りの帰りであることから「きっとのどが渇いているので、冷たいお茶をぐっと飲み干したいだろう」と思いをはせ、のどの渇きを潤したあとは、「熱いお茶でゆっくりとくつろいでもらおう」と考える。常に相手に心を寄せた三成の姿勢には、まさに「おもてなし」の心が宿っています。

    お客様にとって想定内のことは「サービス」でしかなく、お客様の期待をいい意味で裏切るような気遣いこそが「おもてなし」とされるのです。おもてなしは相手を慮る気持ちから生まれます。相手のことをよく考え、上質な気遣いができる人こそ、ヨゼフの目指す女性のあるべき姿ではないでしょうか。

    バザー実行委員さんは昨年度からバザー準備を進め、明日の成功に向けて奔走してくれています。一年生の皆さんにとっては学園生活初めてのバザー、六年生の人にとっては最後のバザーとなります。皆さん一人ひとりが「サービス」ではなく、ワンランク上の「おもてなし」の心で、お客様をお迎えしましょう。

    最後にバザーの成功を祈って、ご一緒に『主の祈り』を唱えましょう。
    「天におられるわたしたちの父よ、み名が聖とされますように。み国が来ますように。みこころが天に行われるとおり地にも行われますように。わたしたちの日ごとの糧を今日もお与えください。わたしたちの罪をおゆるしください。わたしたちも人をゆるします。わたしたちを誘惑におちいらせず、悪からお救いください。」

  • 2014年07月10日2014年7月10日の朝の祈り

    大きな台風が近づいていますので、落ち着かないですが、あさっては晴れて無事にバサーが行われるといいですね。

    先日、セントヨゼフで会議があり、20名ほど他校の先生がいらっしゃいました。この日は放送の音楽を切ることのできる教室が使えなかったため、「掃除と下校の音楽で会議が中断したらどうしよう…」と内心心配しながらの会議となりました。そして会議も中盤に差しかかった3時過ぎ、掃除の音楽が流れ始めました。最初は一様に驚いた表情をされたのですが、次の瞬間、みなさんの顔がとても和らぎ、「掃除に音楽が入るんですか。とてもいいですね~。この音楽をBGMに、残りがんばりましょう!」とそのまま会議続行となりました。

    下校の反応もほぼ同じでした。実は下校の音楽は、みなさんの下校を促すかのように最後にかけて音がクレッシェンドしていくのですが、発言者の声も同じようにクレッシェンドしていったので、思わずみんなで笑ってしまいました。会議が終わり、みなさんが「今日はセントさんに癒されました」と、笑顔で帰って行かれたので、逆にこちらの方があたたかな気持ちになりました。心配事が結果的によい方に変わったのです。まさに「Let It Go」でした。

    多分、バザーでも同じようなことが起こると思います。私たちが日頃当たり前のようにしていることをありのままに見ていただいて、お客様に「セントヨゼフに来て良かった。今日はいい日になった」と思っていただけたらうれしいですね。そんな日となりますように、一緒に栄唱を唱えましょう。

    栄光は父と子と聖霊に。はじめのように今もいつも世々に。アーメン。

  • 2014年07月09日2014年7月9日の朝の祈り

    台風が近づいている中、バザーの準備で忙しくしていると思います。
    バザーを迎えるにあたり、その前にもう一度「おもてなし」の心を思い出してみましょう。

    世間では、日本人の「おもてなし」の心が注目されています。海外からの旅行客は、日本の飲食店や旅館などで受ける様々なサービスと接客態度に驚くといいます。日本人は昔から自分だけがいい思いをするのではなく、相手を思いやり、相手の立場に立った行動をとることをよしとする心が、育まれているといわれています。もう一度、この「おもてなし」の精神を心に留めながら行動しましょう。

    今日一日が良い日であるように始業前の祈りを唱えましょう。
    すべての真理、叡智の源にまします神よ、今より始まる一日の課程がよく理解出来ますよう、み光をおくだし下さい。鋭い理解力、正確な記憶力および今日、ここで会得することを活用する力をお与え下さい。私の学ぶ1つ1つのことが私の心を清くし、精神を高め、行いを正さんことを。アーメン。

  • 2014年07月07日2014年7月7日の朝の祈り

     今朝は皆さんにお知らせする,とても嬉しいニュースがあります。
    7月4日の夜遅く,ロサンゼルス郊外のLakewoodにありますSt. Joseph High Schoolから,TinaとStephanie,そしてNancyとAnthony先生が来てくださいました。7月13日に帰国するまでの約1週間,私たちと過ごしてくださいますので,お互いにいろいろ分かち合うチャンスをいただいています。
     ホームステイのご家族やbuddyの人だけではなく,これからの一週間は,皆さん一人ひとりがこの素晴らしいチャンスを逃すことなく,お客様がクラスを訪れた折や,廊下でお目にかかる時には,心からのおもてなしの笑顔で,” Welcome to Japan! ”のご挨拶をいたしましょう。
     留学生のコートニー(カナダ)やセイイ(台湾)も私たちと共にいてくださっていますが,ご自分の国や文化,そして家族を離れる体験にチャレンジすることは易しいことではありません。とても勇気のいることです。私たちにいろいろな機会を通して学ぶチャンスを与えてくださっている方々に,感謝する心を忘れないようにいたしましょう。
     このSt. Joseph High Schoolとの関わりのスタートは,もう5年前になります。2009年10月にLakewoodで開かれた姉妹校の校長会議で私が提案しました” Exchange Students “のアイデアに,Terri Mndosa校長は即座に「やりましょう!」と応えてくださり,それからL.A.のアメリカ研修が始まったのです。2011年3月のことでした。そしてついにSt. Josephからの生徒が本校に来てくださることになったのです。
     Terri校長は,「今回はpioneer(開拓者,先駆者)として送りますが,来年はもっとたくさんの生徒を送ることになるでしょう」と言っておられます。現在St. Joseph High Schoolには41人の留学生が在籍し,その多くがアジアからで,中国からが一番多く,その次が韓国からの生徒だそうです。私たちヨゼフの4年生2人も,あと1ヵ月余りでKansas CityのSt. Teresa Academyに1年の留学に出発します。留学するかしないかは,それぞれの人の決断です。しかし,自分の枠の中に閉じこもるのではなく,他の人の考えから学ぶ姿勢や,生活習慣や文化の異なった環境に自分を置いてみることは,異文化体験であると同時に,自分自身の中に秘められている気づいていなかった「あなた」に出逢うチャンスにもなるのです。
     セントヨゼフには,そのようなチャンスがたくさんあります。それをつかみ取り,自分のものにするかしないかは,あなた次第です。なぜなら「明日を創る主役(ヒロイン)は,あなた自身」だからです。この一週間を今まで気づかなかった自分に出逢うチャンスにしてください!

  • 2014年07月04日2014年7月4日の朝の祈り

     サッカーのワールドカップは、決勝トーナメントでベスト8が出そろい、今後も熱戦が期待されます。とはいうものの、日本チームが敗退してしまったので、のんびりとテレビで試合を見ていることができます。サッカーのルールに詳しくないので、ゴールが決まって得点が入ったかなあと思うと、実は何かの反則があって無効だったりしておやおやとがっかりすることもあります。
     スポーツは厳格なルールがなくては成り立ちません。先週のヨゼフィンピックのときには、私はずっと第1体育館でバスケットボールの試合を応援していました。選手の皆さんの活躍に素晴らしいなあと感じたことはもちろんですが、的確にホイッスルを吹き、審判をしているバスケットボール部の部員の皆さんは、何とりりしいのだろうと感動しました。
     さて、ルールは、もちろんスポーツの試合だけではなく、一般社会にも、学校にもあります。例えば、学校の制服には着用に関するルールがあります。それは、制服を最も美しくふさわしく着用するためのルールです。
     ワールドカップに出場しているそれぞれの国にはチームカラーがあり、その色のユニホームには、国の代表としての誇りや期待が込められています。「サムライブルー」の愛称で知られる日本チームのユニホームは青色、「カナリヤ」の愛称のブラジルチームのユニホームは黄色といった具合にです。選手たちはユニホームを着て、誇りを持って国の代表に恥じないプレイをするのです。
     私たちの学校のスクールカラーは緑色です。学校創立以来変わらないこのスクールカラーには、皆さんの先輩たちが培ってきた伝統や信頼の重みがあります。ですから、スクールカラーをシンボルとする制服を着るときにはそのことを意識してほしいと思うのです。それは、ルールを守って制服を着用するということだけではなく、マナーをわきまえた行動、ヨゼフ生として恥ずかしくない行動をすることも含まれます。
     今日の7限目は、制服の着こなしセミナーがあります。制服のプロの方のお話を伺って、制服についてしっかり考え、さらに美しく、そして美しい行動とともに制服が着こなせるようにしたいものです。

    マタイによる福音書第7章より
    「人にしてもらいたいと思うことは何でもあなた方も人にしなさい。」